フォルクスワーゲン「POLO」に魅力的な新オプションとインテリアカラーを追加

フォルクスワーゲングループジャパンは、2018年10月2日に「POLO」の一部仕様変更を実施した。今回の仕様変更は、新たなオプションとインテリアカラーの追加設定。

 

●”Active Info Display”とスマートフォン ワイヤレスチャージングがセットになった「テクノロジーパッケージ」が新たにオプション設定

具体的には、最新世代のデジタルメータークラスター”Active Info Display”と「スマートフォン ワイヤレスチャージング」をセットにした「テクノロジーパッケージ」を新オプションとして設定。これはポロのスポーティグレード「GTI」にはすでに設定されていたもので、「GTI」購入者の約9割が選択する人気オプションの1つとなっている。

●新たに有料オプションカラーとなったリーフブルーメタリック(左)とエナジェティックオレンジメタリック(右)を選択すると、ダッシュパッドとセンターコンソールもボディ同色になる(HighlineとComfortlineに設定)

 

また、インテリアは、新たに有料色として設定したリーフブルーメタリックと、エナジェティックオレンジメタリックを選択すると、ダッシュパッドとセンターコンソールがボディカラーと同じ色になる。さらにHighlineの場合はシートファブリックにもボディカラー同色のラインが入る。

●Highlineで新設定の有料ボディカラーを選択すると、シートにもボディ同色のラインが入る

 


[新設定オプションの価格]

テクノロジーパッケージ(Comfortline/Highline)…7万200円
※Discover Proパッケージ(22万6800円)とのセットオプション

有料色リーフブルーメタリック(Comfortline/Highline)…3万2400円

有料色エナジェティックオレンジメタリック(Comfortline/Highline)…3万2400円

 

ポロの詳しい情報はこちら

 


フォルクスワーゲン

https://www.volkswagen.co.jp/