トヨタ C-HRを一部改良。1.2Lターボ車にFFを追加

●S-T LEDパッケージ(4WD)

トヨタは2018年5月7日、ミドルクラスSUV「C-HR」を一部改良し、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店で発売した。価格は229万(S-Tグレード・FF・1.2Lターボ)〜292万9200円(Gグレード・FF・1.8L+モーター)

今回の改良では、1.2Lターボ車に新たに2WD車を設定した。さらにすべての光源をLED化したヘッドライト(オートレベリング機能付きBi-Beam LEDヘッドライト+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト)をSとS-Tを除き標準装備とした。

また、外板色にネビュラブルーメタリックを新たに設定し、モノトーン8色、2トーン8色の全16色展開としている。

●G(ホワイト×ネビュラブルーメタリック)

 


[バリエーション&価格]

<ハイブリッド車(1.8L+モーター)>

FF

G:292万9200円

S LEDパッケージ:267万円

S:261万4000円

<1.2Lターボ車>

FF/4WD

G-T:260万5200円/279万9600円

S-T LEDパッケージ:234万6000円/254万400円

S-T:229万円/248万4400円

 

C-HRの 詳しい車両情報は こちら

 


トヨタ

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