目ヂカラを強化した特別仕様車 C-HR LED Editionが登場

C-HR S“LED Edition” (ブラック×センシュアルレッドマイカ)

世界中で人気の高まってるSUVやクロスオーバー車。
2016年の登場以来、トップレベルの人気をキープしているトヨタC-HRに、目力(メヂカラ)を強化した特別仕様車が加わった。

LED Editionは、すべての光源をLED化した大型ヘッドランプを特別装備している。

ヘッドライト内の機能は以下のとおり
・オートレベリング機能付Bi-Beam LEDヘッドランプ
・LEDクリアランスランプ
・LEDシーケンシャルターンランプ
・LEDデイライト

Bi-Beam(バイビーム)とは、1つの光源でハイ/ローを切り替えるタイプのこと。
シーケンシャルターンランプは、右左折時に車両内側から外側に流れるように点灯するものだ。
さらに、リヤコンビネーションランプもLED化。立体感がさらに強調された。
各灯のLED化により、先進性強化だけでなく、消費電力低減も実現している。

エクステリアでは、メッキ仕様のアウトサイドドアハンドルを採用。
外板色には、ブラック×センシュアルレッドマイカを含むツートーン4色、メタルストリームメタリックを含むモノトーン4色の全8色を設定。

アグレッシブなデザインに、さらに磨きがかかった特別なC-HR。
11月2日より、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店で発売されている。

 

S-T“LED Edition”
1.2Lターボ・7速CVT・4WD
254万400円

G-T“LED Edition”
1.2Lターボ・7速CVT・4WD
279万9600円

S“LED Edition”
1.8Lハイブリッド・2WD
267万円

G“LED Edition”
1.8Lハイブリッド・2WD
292万9200円

C-HR S“LED Edition”
(ブラック×センシュアルレッドマイカ)
C-HR S“LED Edition”
(ブラック×メタルストリームメタリック)

http://toyota.jp/c-hr/grade/special/