楽ナビが使いやすさをさらに進化

パイオニアは、カロッツェリアのカーナビゲーション「楽ナビ」の2018年モデルが発売。高性能なナビ機能と充実のAV機能を搭載しコストパフォーマンスに優れる楽ナビがさらに進化した。高架下やショッピングモールの駐車場などGPSの電波が届かない場所でも認識できる自車位置精度や、目的地の手前まで案内する「ドアtoドア探索」、プローブ情報を活用した「スマートループ渋滞情報」による渋滞回避ルート案内などが可能で、今回新たに「目的地追加機能」を搭載。AV機能も強化。好みにあわせて低音や、ボーカルの強調、前後の音場切り替えができる「カンタンベース設定」や、細かな音質設定が可能なDSPを搭載。

ラインアップは8インチ画面搭載モデルが1機種、7インチ画面では200mmワイドサイズが3機種、2DINサイズが4機種の計8機種。

AVIC-RL901(8インチ画面)
AVIC-RW901(7インチ画面200mmワイドサイズ)
AVIC-RZ901(7インチ画面2DINサイズ)

価格はいずれもオープン

http://pioneer.jp/carrozzeria/